小沢菜穂、冷め切った夫婦関係の寂しさを社長室でひとりで慰めていた人妻秘書が阿部に見つかり机の下でクンニされ毎日濡れた股間を差し出すようになるまで

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小沢菜穂(おざわなほ)が出演した「人妻秘書 机の下の密かなクンニ情事―。」シリーズの134分作品です。

人妻秘書 机の下の密かなクンニ情事―。 小沢菜穂

社長室でひとり自慰をしていた人妻秘書の股間に、社長の顔が埋まった

白いジャケットに黒のレースストッキング、颯爽と手帳を持ち社長室に立つ小沢菜穂は7年勤めた会社でようやく自分の居場所を見つけたはずだった。

しかし帰れば夫との間に会話もなく温もりもない、その寂しさを埋めるように社長室でスカートをたくし上げ自慰に手を伸ばしたのが阿部に見つかってしまう。

「私がすべて満たしてあげよう」という言葉とともに菜穂の股間に顔を埋めた阿部のクンニに、抵抗しようとした口は次第に喘ぎへと変わっていった。

細くしなやかな腰、ほどよい張りの乳房から突き出た乳首、レースの縁取りが食い込む白い太腿、その全部が社長室の薄暗がりの中で晒されていく。

電話応対中にマ●コを舐められ、床に押し倒されて中出しまで受け入れた

倉庫でスマホを耳に当てたまま股間に社長の顔を押し付けられ、声を殺しながら腰を震わせる菜穂の顔には快楽に負けた表情がにじんでいる。

スーツをはだけられ薄暗い床に膝をつき、両手でちんちんを握って口に含む姿はもうあの有能な秘書の顔ではない。

仰向けに押し倒され黒ストッキングを引き下ろされた先で、阿部のクンニが濡れたマ●コをじっくりと舐め上げ、指を噛んで堪えようとする菜穂の理性をひとつずつ剥いでいく。

夫には触れてもらえなかった場所を毎日執拗に満たされ、中出しまで受け入れるようになった人妻の濡れた目が、この情事の深さを語っていた。

人妻秘書 机の下の密かなクンニ情事―。 小沢菜穂

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Posted by とうじろう