花衣つばき、夫のフニャチンでは絶対にイケない美人妻が精子提供の雄チ○ポに子宮ゴリゴリ突き上げられメス顔で妊娠懇願するまで
花衣つばき(はないつばき)の67分作品です。



夫のフニャチンじゃイケなくて…旦那とまるで違う雄チ○ポに子宮ゴリゴリ突き上げられてメス顔妊娠懇願してしまう美人妻 花衣つばき
子供が欲しいだけのはずだった妻が、夫とまるで違う雄の匂いに気づいてしまった
指輪をはめた細い指でシーツを掴み、左薬指の光が虚しく揺れる。
子供を望みながらも夫の力では叶わないと悟った花衣つばきが選んだのは精子提供という割り切った手段だったが、目の前に現れた提供者の男は夫とは何もかもが違った。
華奢な体つきに不釣り合いなほど形よく揺れるバストと、くびれから滑らかに広がる柔らかい尻、そんな肉体が野性的な男の手に無遠慮に掴まれる最初の瞬間、つばきの顔に浮かんだのは明らかな嫌悪だった。
それでも子供のためと言い聞かせて目を閉じたつばきの奥に、夫のそれとは比べ物にならない質量と熱が押し込まれていく。




子宮を直接えぐられる快感を知ったメスは、もう夫のベッドには戻れない
荒々しいピストンが膣の奥を何度も叩くたびに、抑えていた声が漏れ始め、嫌悪だったはずの表情が快楽に溶けていく。
跨って腰を沈めるつばきの顔は涙と汗でぐちゃぐちゃに崩れ、胸が大きく揺れるたびに口からは懇願の言葉がこぼれ落ちた。
夫との弱々しい夜を思い返すたびに、この雄に子宮を満たされる快感との落差が決定的な亀裂になっていく。
子宮口をゴリゴリと押し上げる感触を覚えてしまったメスの顔は、もう妻の顔ではなかった。

