丸最レア(まるもれあ)の76分作品です。



地味メガネなのに凄い性欲!爆乳パイズリで射精した後もノンストップ搾精騎乗位でヌき尽くされた 丸最レア
地味なメガネ女子が寄りかかってきたとき、服の下に爆乳が隠れているとは思わなかった
先輩に連れられた合コンの席に、どう見ても場の雰囲気に馴染めていない丸メガネの陰キャ女子がいた、華やかなギャルたちの中で明らかに浮いていて話も弾まず最初から眼中になかった。
ところがその子だけがやたらグイグイ距離を詰めてきて、酔った勢いで寄りかかってきた瞬間に気づいた、ダサい服の下に想像を超えるボリュームの乳が押し付けられてきたことに。
雰囲気も完全に受け入れ体制で、軽い気持ちでお持ち帰りしたのが運の尽きだった。




爆乳パイズリで1発搾り取られても、メガネ陰キャの腰はまだ止まらなかった
服を脱がせた瞬間に解き放たれた爆乳は、垂れることなく丸く張り出した白い肉の塊で、それがパイズリのたびにぶるんぶるんと揺れながら根元まで飲み込んでくる、1発目のザーメンを搾り取られても彼女の目は全く満足していなかった。
跨ってくる角度、腰を落とすリズム、手首を掴んで逃がさない力加減、全部が計算されているように的確で、2発目3発目とカラカラになるまで抜かれ続けた。
大きく丸みを帯びた尻が上下するたびに乳が激しく揺れて、メガネの奥の目が貪欲に光っていた、あの地味な外見の裏に何年分の性欲が溜まっていたのか、もう想像したくもない。










































