花宮ひめ、久々に帰省したら引きこもりの弟が女装男の娘になってアナニー生配信に溺れていたので即ハメ説教ピストンでマゾイキ射精させるまで
花宮ひめ(はなみやひめ)の157分作品です。



久々に実家に帰ったら男の娘エロ配信者になっていた引きこもりJ系弟が尻穴開発アナニー浸りの生活をしていたので説教即ハメピストンで更生マゾイキ射精させた 花宮ひめ
ピンクに染まった部屋の中で、弟はもう妹になっていた
アニメポスターと女物の服が所狭しと貼り付けられたピンクの部屋、白ハイソックスにブルーのコスプレ衣装を纏った黒髪ショートの花宮ひめが配信用マイクの前でひとり尻穴をいじり倒していた。
母から行く末を心配されていた引きこもりの弟が、まさかここまで変わり果てているとは思いもしなかった。
髪飾りをつけ、リボンのついた衣装の裾をまくり上げてネットに向かって尻を晒すその姿は完全に弟ではなく、白い太ももとぷるんと丸い尻を惜しげもなく開いた「妹」だった。
覗いてしまった側が不覚にも下半身に血を集めてしまったのだから、もうこの話は終わりが見えていた。

















説教のつもりが尻穴ピストンになり、妹は何度もマゾイキ射精した
部屋に踏み込んで説教を始めたはいいものの、衣装をはだけさせて四つん這いにさせた瞬間にはもう「更生」の名目はただの口実になっていた。
舐め回された尻穴がひくつくたびに花宮ひめの細い腰が震え、仰向けになれば衣装の隙間から覗く白い腹と弾力のある太ももが目に焼きつく。
ペニクリが容赦ないピストンに揺さぶられるたびに顔をくしゃくしゃに歪めて口を開け、止まらないマゾイキ射精を何度も繰り返す姿はもはや更生どころか完全な開花だった。
説教が終わる頃には、妹はもう自分から腰を振っていた。

