花宮ひめ、美少女の顔と隠された凶器を持つニューハーフ特別捜査官が媚薬漬け監禁でペニクリ強制フル勃起させられ肛門から快楽堕ちするまで
花宮ひめ(はなみやひめ)の163分作品です。



ニューハーフ捜査官レ×プ 媚薬漬け監禁でペニクリフル勃起♂肛門快楽堕ち 花宮ひめ
囮捜査のプロが、まんまと罠に落ちた夜
ショートボブの黒髪に幼さの残る整った顔立ち、ブラックのレザースーツがぴたりと張り付く細身の肢体、しかしそのパンツの中には紛れもない男の凶器が収まっている。
その外見のギャップを最大限に利用した囮捜査で数々の成果を上げてきた花宮ひめに、違法薬物の売買現場に潜入して主犯を押さえるという任務が下った。
1対1の取引という条件を信じて夜の路上に単独で踏み込んだひめを待っていたのは、複数の男たちによる包囲網だった。
抵抗する間もなく鉄格子の檻に押し込まれ、銃口を突きつけられながら注射器を首筋に近づけられたとき、捜査官としての誇りよりも得体の知れない恐怖が勝った。

















媚薬が血管を駆け巡り、レザーの中で凶器がじわりと頭をもたげた
注射器の中身が体内に流れ込んだ瞬間から、ひめの身体は自分のものではなくなっていった。
両手を頭上に拘束されたまま天井から吊るされ、レザースーツをはだけられて白く薄い胸板と小ぶりな乳首が暗い檻の中に晒される。
媚薬が全身を支配するにつれてパンツの中の肉棒がじわりと主張し始め、意志とは無関係にぐずぐずと先走りを垂らしながら完全に勃ち上がった。
捜査官である自分を保とうとする理性と、肛門を貫かれるたびに脳天まで突き抜ける快感の波、その二つが何度もぶつかり合ううちにひめの顔から強さが消えて、ただ快楽を乞う表情だけが残された。
あれほど鋭かった眼差しが蕩けきった瞳に変わるまで、それほど時間はかからなかった。



