平手志帆梨、謎のスペシャルドリンクで全身が狂うほど敏感になった女装美体がオイルまみれで絶叫アクメ、最後はケツ穴にマッサージガンをぶち込まれるまでの快楽調教エステ
平手志帆梨(ひらてしほり)が出演した「桃源郷エステ」シリーズの116分作品です。



桃源郷エステ 麗狂淫舞 Part12:気が狂うほど敏感になってしまったボクの肉棒と肛門 平手志帆梨
友達の紹介で来たはずのエステが、全身を狂わせる罠だった
友達に紹介されたからと中身もろくに調べず扉を開けたシホリは、スレンダーな脚と女性的な丸みを帯びた腰つきをタイトなワンピースに包んで、まだ何も知らない顔でソファに座っていた。
あいまいな説明のまま着替えさせられてベッドに寝かされ、この店でしか飲めないというスペシャルドリンクを口に含んだ瞬間から、シホリの身体はもう普通じゃなくなっていた。
白いビキニ姿の肌にオイルをたっぷり塗り込まれるだけで、細い腰がびくびくと揺れ、豊かな乳房がオイルでてらてらと光り、乳首がみるみる立ち上がっていく。
男性スタッフの手つきが露骨にいやらしく変わっても抵抗できないどころか、下半身ではクリチ○ポがギンギンに勃起してしまっていた。












拘束されてくすぐられて、最後はケツ穴にマッサージガンが突き刺さった
オイルで全身をぬらぬらにされたまま四肢を拘束され、エロい衣装を着せられたシホリの身体はもう施術台の上で好き放題だった。
くすぐりだけで絶叫が止まらなくなった敏感な肉体に手が這うたびに口が開き、肉棒はびくびくと震え続け、アクメの波が引く間もなく次の快感が押し寄せてくる。
そしてクライマックス、マッサージガンの振動がアナルに押し当てられた瞬間のシホリの顔は、もう調教されきった顔そのものだった。
あのケツ穴に刻み込まれた快感の記憶は、今日のエステが終わっても簡単には消えない。



