春陽モカ、成仏できないギャル幽霊と不意うち痴女られ中出し同棲、帰るたびに種搾られる事故物件生活
春陽モカ(はるひもか)の118分作品です。



セックスしたすぎて成仏できないギャル幽霊と不意うち痴女られ無責任中出し同棲生活 春陽モカ
格安物件の正体は、セックスしたすぎて死んでも諦められなかったギャル幽霊つきの事故物件だった
引っ越し初日、薄暗い部屋の空気が変わったと思ったら白い経帷子をまとったピンク髪のギャルがそこにいた、それが春陽モカとの奇妙な同棲の始まりだった。
生前セックスしたすぎて成仏できなかったというその幽霊は、頭に三角の白布をつけたまま挨拶代わりにいきなりフェラを始め、ぬめった舌先でちんこを根元まで咥え込んでくる。
半透明の体に透けて見える張りのある大きな乳、へそにピアスのついた引き締まった腹、彼岸にいるとは思えないほど生々しい肉体が騎乗位で腰を落としてきて、妊娠するわけないという無責任な言葉とともにそのまま奥まで受け入れた。







家に帰るたびに待っていて、暇さえあれば搾り取りにくる
仕事から帰ると必ずいる、それだけで普通の同棲と変わらないはずなのに、玄関をくぐった瞬間に飛びついてきてズボンを引き下ろしてくるあたりがやはり普通ではない。
舌を長く伸ばしてちんこを舐め上げる顔がにやりと笑っていて、たっぷりした乳房でちんこを挟み込まれたらもう抵抗など消えていた。
騎乗位で腰を振りながらイキ顔をさらけ出す春陽モカは、快感を求めて死んでも諦めなかっただけある痴女テクで何度でも精子を絞り上げてくる。
成仏できないほどセックスに執着した幽霊と過ごす夜は、終わりが見えないまま深くなっていく。


