春陽モカ、神待ちギャルを家に連れ込んだら巨乳が溢れて男が増えて朝まで何度も中出しされ続けた
春陽モカ(はるひもか)が出演した「神待ち家出少女(ロイヤル)」シリーズの157分作品です。



神待ち家出少女、保護挿入。悪い大人たちの性欲の吐口にされ、何度も何度も朝日が昇るまで中出しされ続けた。 春陽モカ
「お腹減った、助けて」の段ボールを持って座っていたギャルが、部屋に上がり込んできた
夜の繁華街の自販機前にぺたんと座り込み、「お腹減った。
助けて」と書いた段ボールを胸に抱えていたブロンドのギャルが春陽モカだった。
ピンクのリブトップスから溢れ出しそうな巨乳、フィッシュネットストッキングに包まれた脚、ハートのネックレスを揺らしながらこちらを見上げるその顔に思わず声をかけると、部屋まで普通についてきた。
泊まっていいかなとあっさり言ってのける度胸と、服を脱がせたときに現れたへそピアスと重力に負けない大きな乳房の丸み、ピンクのブラを外した瞬間に揺れた乳首の存在感で、もう止まれなかった。
最初は少し恥ずかしそうにしていたモカが、チンポを咥えると口の中で丁寧に舐め回し、巨乳を寄せてパイズリで締め上げながら上目遣いで見てくる顔が、あまりにも卑怯だった。

















男が増えても、モカのマンコは全員を受け入れた
話が広まって男が増えていっても、モカは嫌がるどころかチンポが増えるたびに濡れたマンコをもっと開いて受け入れた。
うつ伏せで腰を掴まれてピストンされながら次のチンポを待つ顔、騎乗位で腰を落としながら眉根を寄せて快感をこらえる表情、複数のチンポに代わる代わる突かれて何度もイカされ、膣の中に精液をたっぷり注がれてもまだ腰が動いていた。
朝日が昇るころ、使い尽くされた巨乳と滴る中出し精液だけが残って、モカはまだここにいてもいいかと笑った。

