春陽モカ、毎日水ぶっかけてきたいじめっ子ギャルを時間停止でヤリたい放題、制服はだけた爆乳に中出しリベンジ
春陽モカ(はるひもか)の156分作品です。



時間停止能力を手に入れたボクはいじめっ子ギャルに立場逆転リベンジ中出ししてヤッた! 春陽モカ
笑いながら水をぶっかけてきたギャルが、時間の止まった世界で無防備に晒された
グレーがかったショートのギャル髪、厚めの色気のある唇、制服の下に隠れた重たそうな爆乳、それが毎日バカにして水をぶっかけて笑い飛ばしてくる春陽モカだった。
クラスの上位カーストに囲まれながら嬉しそうに水を頭からかけてくるあの顔が、悔しさとは別の感情で頭に焼き付いて離れなかった。
ある日手に入れた時間を止める笛を翌朝試してみると、教室の全員が静止した世界でボクだけが自由に動けた。
制服のボタンを外してはだけると、赤いレースのブラからこぼれ落ちそうな爆乳が現れ、いつもボクを見下していたあの顔が虚ろなまま目の前に晒された。







べちょべちょに舐め回して、奥まで突いて、全部中に出してやった
ヘソにピアスを光らせた引き締まった腹、ブラからあふれる柔らかい乳、その全部を好き放題に舐めて揉んで弄り回す。
机に押し倒して後ろから貫けば愛液でべちょべちょになった結合部からくちゅくちゅと音が鳴り、時間が止まったままのモカの身体が揺れ続けた。
保健室のベッドに乗せて騎乗位で腰を使わせ、スマホで動画に収めながら奥まで突き上げ、ありったけを子宮に向けて叩き込んだ。
時間を動かすたびに何も知らない顔で教室に戻るモカが、止まった世界の中ではすでに何度もイカされていた。

