JULIA、10年分の歪んだ片思いが爆発した隣のバツイチおばさんをゴミ部屋に監禁して媚薬キメセク調教・汗だく孕ませ生交尾まで
JULIA(じゅりあ)の118分作品です。



「僕のジュリア様に彼氏が出来たなんて…」隣に住むバツイチおばさんに恋焦がれた10年分の片思いが爆発する異常性欲青年がゴミ部屋で監禁求愛 怯える彼女を媚薬でキメセク調教して汗だく孕ませ同棲交尾しまくった JULIA
隣に住む憧れのおばさんに彼氏ができた日、10年分の性欲が歪んだ形で溢れ出した
ショートボブの艶やかな黒髪、服の上からでも主張してくる重たそうな巨乳、バツイチとは思えない色気をまとったJULIAが隣人の青年にとって10年間のマドンナだった。
その憧れが嫉妬と執着に変わったのは、見知らぬ男とイチャつく姿を目撃したあの瞬間からで、「俺の方が先に好きだったのに」という歪んだ論理を抱えたまま部屋に押し込んだ。
ゴミ袋が積み上がり生活の残骸が散乱するその密室で、怯えて顔を覆うJULIAの巨乳がニットの上からはみ出し、媚薬を盛られた体が徐々に正直になっていく。









崩れていく理性、手錠をかけられたまま腰を揺らすまで
媚薬が全身に回りきった頃には、怯えていた顔が快楽に歪み始め、手錠で拘束されたままの姿勢でバックから激しく突かれる巨乳がたぷたぷと揺れる。
股を開いたまま涙目で排尿させられる屈辱的な場面では羞恥に顔を歪めながらも体が震え、その後は騎乗位で自ら腰を動かして顔が崩れていく。
憧れのデカパイを好き放題に揉み舐めながら「ほかの男より奥まで届いてるだろ」と耳元で囁かれ、孕むまで中に出すと宣言されてもう止められない状態になったJULIAの顔が、この密室でしか見られない。

