羽月乃蒼、仕事のミスの数だけローションをぶっかけられるドジっ娘OLの着衣ヌルヌル残業がスーツもニットも下着までスケスケで卑猥すぎた
羽月乃蒼(はるなのあ)が出演した「巨乳着衣ローション」シリーズの163分作品です。



巨乳着衣ローション 服ごと全身ヌルヌル粘液セクハラに溺れたドジっ娘女子社員の残業タイム 羽月乃蒼
ミスのたびにローションをぶっかけられる、それがこの残業の罰則だった
丸メガネをかけた羽月乃蒼は、仕事でミスを重ねるたびに上司からある罰則を言い渡される職場にいた。
ローションヘルスに入れ込んでいる上司が持ち込んだボトルを、着衣のまま全身にぶっかけるというその罰則は、最初こそ理不尽な嫌がらせに見えた。
しかしシャツの胸元からローションが垂れ落ちてスーツの生地が肌に貼り付いた瞬間、その卑猥さはただの罰則を超えてしまっていた。
開いたシャツの隙間からこぼれ落ちそうな巨乳にローションが伝い、白い布越しに乳輪の形がくっきりと透けて浮き上がる。
黒いタイトスカートがテカテカに光りながら尻の丸みを余すところなく包み、太ももの付け根からローションのしずくが糸を引いて垂れていくその光景が、残業中のオフィスに静かに広がっていた。

















ヌルヌルの指先が巨乳を弄るたびに、オマ●コは愛液まみれでヌチャヌチャと鳴き始めた
ローションで滑る指先が巨乳を揉みしだくたびに、メガネの奥の目が蕩けていく。
着衣のままシアーシャツ越しに乳首を転がされ、スカートの上から割れ目に指を這わせられ、ミスの回数を数えるように何度もイカされる羽月乃蒼の顔から、まともな理性が少しずつ剥がれていった。
ローションと愛液が混ざり合い、オマ●コがヌチャヌチャと卑猥な音を立て始めたころには、もう自分から腰を揺らしていた。
ぬるぬると肌に張り付いたままの服が、逆に脱ぎ捨てるより深い淫らさを纏わせていて、巨乳をローションで光らせながら快楽に溺れていく姿はこの残業が終わらなくていいとさえ思わせる。

