羽月乃蒼、巨乳コンプレックスを解消したくて訪れた整体院で催眠をかけられ、小さくなったと誤認させられたまま爆乳を好き放題に揉みしだかれた
羽月乃蒼(はるなのあ)が出演した「洗脳啓発まいんどふぁっかー」シリーズの70分作品です。



洗脳啓発まいんどふぁっかー 巨乳コンプレックスの女子○生をバストダウン洗脳。「いや、実際は全然小さくなってねーけどw誤認催●也」 羽月乃蒼
ずっと隠してきた巨乳コンプレックスが、最悪の形で利用された
幼い頃から周囲の視線が怖くて、なるべく体のラインが出ない服を選んで生きてきた羽月乃蒼。
チェック柄のスカートから伸びる細い脚とは対照的に、どんな服を着ても隠しきれない爆乳が彼女にとって長年の悩みだった。
乳首がブラに擦れるだけで疼いてしまう敏感な体質まで誰にも言えないまま抱えてきた乃蒼が、信頼していた友人の紹介でバストダウン整体院の扉を叩く。
白衣の整体師は穏やかな口調で「まず計測させてください」と両腕を頭の後ろへ誘導し、メジャーを胸の最も張り出した部分に当てた。
その距離感、その手つき、その視線の動きが、すでに施術とは別の何かだったと乃蒼はまだ気づいていなかった。
















「小さくなりましたよ」その一言が、乃蒼の体の防壁をすべて溶かした
深い催眠状態に落とされた乃蒼の意識の中で、あの重たくて恥ずかしかった胸は「もう小さくなった」という確信に書き換えられた。
現実には白いウェアを内側から押し広げる爆乳はまったく変わっていないのに、乃蒼はコンプレックスが消えた解放感に浸ったまま整体師の手が乳房を鷲掴みにしても抵抗するすべを失っていた。
重力に逆らわず溢れ落ちるような乳の量感、指が沈み込むほど柔らかい肉質、かすかな刺激にも反応して尖り出す乳首、そのすべてが整体師の口と手に蹂躙されていく。
長年隠し続けてきた敏感な体が、催眠の中でだけ正直に快感を吐き出していた。
コンプレックスだったはずのものが、今この部屋で最も激しく使われている。

