白雪美月、喪女メガネの無防備巨乳が汗だくで杭打ち中出しされ義弟を子分扱いしたまま乱れ堕ちた
白雪美月(しらゆきみつき)が出演した「だらしないのにエロすぎる無防備巨乳な●●に杭打ち中出しされた僕…」シリーズの76分作品です。
【姉ちゃんは僕をディルド扱い】親の再婚でできた義姉は喪女だらしないのにエロすぎた無防備巨乳な姉に杭打ち中出しされた僕… 白雪美月
汗まみれの縁側で、喪女化した義姉の巨乳が無防備に揺れていた
久しぶりに帰った実家で、メガネに寝癖頭の喪女と化した義姉・白雪美月が縁側で汗だくになっている。
昔の面影はもう薄く、だらしないキャミ一枚の胸元から覗く乳房の谷間と汗の粒だけが妙に生々しい。
何も言わずに僕を部屋へ引きずり込むと、相変わらずの「子分」扱いのまま逃げ場をなくしてにじり寄ってくる。
ぽっちゃりとした尻を両手で割り開かれると、窄まりまで汗にまみれて濡れ光り、舌がそこへ這わされるたびに美月の息が荒くなっていった。
パイズリで乳首を吸われ、杭打ちで何回戦も中出しされ果てた夜
仰向けの義弟に跨がり、たわわな巨乳を顔に押しつけながら乳首を咥えさせる美月は、もう性欲処理の道具にする側のはずなのに自分から腰を揺らし始める。
乳輪ごと吸われて乳首が硬く尖ると、たまらず腰を落として杭打ちの体勢に移り、ぽっちゃりの尻を打ちつけながら何度も何度も中出しを受け入れた。
朝まで続いた何回戦の末、満足げに汗だくの巨乳を波打たせたまま、美月は子分だったはずの義弟の上で荒い息を吐き続けていた。
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