上原まゆみ、一年経っても慣れない羞恥顔で脱糞・放尿・お漏らしを晒し続ける排泄グラフィティ
上原まゆみ(うえはらまゆみ)の122分作品です。
私の排泄グラフィティ 上原まゆみ
初出演から一年、それでも恥じらいは消えないまま排泄現場に立たされる
白い下着に茶色い染みをべったりと残しながら、それを両手で広げて笑顔を作る上原まゆみの表情には隠しきれない照れが滲んでいる。
細身の肉体を折り曲げて便器に跨り、長い黒髪を揺らしながら漏らす放尿の音がトイレの個室に響き渡る。
白い太ももの内側まで垂れていく雫を気にする余裕もなく、羞恥に頬を赤らめたまま排泄行為を続けさせられる姿は、一年経った今も全く慣れを感じさせない初々しさのままだ。
鼻をつまみながら自分の排泄物を箸でつつく仕草にも、どこか抜けきらない恥じらいが張り付いている。
白い尻の谷間に茶色い跡を残し、羞恥と快楽が同時に込み上げる
丸みのある尻を自らの手で割り広げ、肛門の周辺に残った茶色い跡を見せつけながらも、その顔は羞恥で歪んでいる。
ベッドの上では細身の肉体を仰向けに倒し、小さな乳首を尖らせながら電マを股間に押し当て、甲高い声を漏らしてお漏らし寸前まで追い込まれる。
排泄と快感がない交ぜになった表情は、恥ずかしさを隠せないまま昂っていく様子をそのまま映し出す。
鼻をつまみながら見るその姿は、見れば見るほど離れられなくなる背徳の記録として残り続ける。
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