羽月乃蒼、めがねの陰キャオタク女のノーブラ巨乳をジャージごとはだけてねっちょり乳首開発したらチクイキが止まらなくなって中出しセックスに溺れた
羽月乃蒼(はるなのあ)の160分作品です。



色白アニメ乳陰キャオタク友達の無防備デカパイをエロ漫画で学んだねっちょり乳首開発で敏感乳輪化させてチクイキ遊びしまくった。 羽月乃蒼
エロ漫画を一緒に読んでいたら、ジャージの下の無防備なデカパイから目が離せなくなった
アニメポスターが壁を埋めるオタク部屋で並んでエロ漫画を眺めていた羽月乃蒼、グリーンのジャージの下にブラをつけていないことはとっくにわかっていたが、ページをめくるたびに揺れる巨乳の質量に理性が限界を迎えた。
ジャージをはだけると色白のたっぷりした乳がこぼれ落ち、ぷっくりと主張する乳首がそのまま無防備に晒される。
めがねをかけたまま戸惑う顔を横目に、漫画で学んだ通りにコリコリと乳首を転がすと、みるみる硬くなっていく乳首が指先に吸い付いてきた。
白くて柔らかい乳肉を両手で揉みしだくたびに乃蒼の口から吐息が漏れ、敏感になっていく乳輪ごと舐め転がされて背中を反らせてチクイキした。






チクビ沼にどっぷりハマった乃蒼は、精子が尽きるまで中出しセックスをねだった
バイブを乳首に押し当てられ震えが止まらなくなった乃蒼は、しまいにはパンツを横にずらして濡れたまんこにちんぽを受け入れ、ジャージをはだけたまま巨乳を揺らして喘いだ。
乳首をいじられながらピストンされるたびにチクイキと膣イキが重なって、めがね越しにとろけた目で中出しを求める顔はもうオタク女のそれじゃなかった。
精子が尽きるまで何度も中出しされ、白い肌に汗と精液が滲んでいく。
好奇心から始まったはずの乳首開発が、二人のオタクをチクビ沼の底まで引きずり込んだ。



