森美希、顔面とシンデレラフィットしたフレームレス眼鏡の社長秘書がフェラで舌を這わせ気品ある美顔を精液でぶっかけ汚される顔射物語

単体作品その他フェチ,フェラ,ぶっかけ,めがね,顔射

森美希(もりみき)が出演した「眼鏡顔射物語」シリーズの117分作品です。

眼鏡顔射物語 気品漂う社長秘書の眼鏡編 森美希

顔に生まれた時からくっついていたような眼鏡が、その美しさをさらに完璧にしていた

白いブラウスにテーパードパンツ、書類を手に社長室に立つ森美希の顔には、まるで最初からそこにあったようなフレームレスのゴールド眼鏡が乗っている。

顔のラインと完全に調和したそのフィット感が、知性と気品を底上げしてやまない。

パンツをずらされ社長に尻を鷲掴みにされても毅然とした目線を崩さないのに、シャツをはだけて豊かな乳房をブラごと社長の顔に押しつける瞬間、その気の強さが欲望に変わっていく。

大きく張り出した乳の丸み、淡いピンクのレースブラから溢れそうな乳首の膨らみ、秘書としての品格と肉体の淫らさが交差するその絵面が頭から離れない。

舌を伸ばして亀頭を舐め上げた唇が、精液まみれの眼鏡の向こうで歪んだ

膝をついてペニスを口元に迎えた森美希が、フレームレスの眼鏡をかけたまま舌を大きく伸ばして亀頭に這わせる。

整った顔立ちのど真ん中で繰り広げられるフェラの光景は、眼鏡があることでその倒錯感が何倍にも跳ね上がる。

そして射精の瞬間、白濁した精液がその完璧な顔面に降り注ぎ、眼鏡のフレームを伝って頬に垂れていく。

気品漂う美貌が自分の欲で汚れていく、その瞬間のためだけに全部あったと気づく。

眼鏡を汚されたことへの怒りをたたえた目線が、また次の衝動に火をつける。

眼鏡顔射物語 気品漂う社長秘書の眼鏡編 森美希

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Posted by とうじろう