春乃るる、泥酔した夫を届けに来た部下を「泊まっていって」と引き止めたあの夜から新婚の誓いより甘い不倫の蜜が忘れられなくなった
春乃るる(はるのるる)が出演した「夫の部下NTR」シリーズの123分作品です。



夫の部下にNTRされ不倫の虜になった新婚美人妻 春乃るる
夫が眠る横で、部下の手がブラに触れた夜のことを春乃るるはまだ悔やんでいない
タイトなスカートから伸びる細い脚と、白いトップスの下で主張する豊かな胸のふくらみ、くびれた腰から広がる柔らかな曲線を持つ春乃るるが夫を床に寝かせてほっと一息ついたとき、部下の男はまだそこにいた。
「今夜は遅いし、泊まっていってください」という何気ない一言が、その後の全てを決めてしまった。
夫がソファで酔い潰れて眠るすぐ隣で、男の指が白いトップスの裾をめくり上げ、レースのブラに手をかけた瞬間、春乃るるは拒むことができなかった。
口を手で塞いで漏れ出そうな声を必死に殺しながら、左手の薬指の指輪には触れないようにして男の手を受け入れていた。












夫が隣で眠る夜に覚えた快感が、新婚の誓いよりずっと深いところに根を張った
ブラをずらされて溢れ出た豊乳を揉まれるたびに口元を押さえ、声が漏れそうになるたびに目を細めて快感を噛み殺す春乃るるの顔は、新婚当初に夫へ向けていた顔とはもう別物だった。
あの夜の後、ベッドの上でひとり下着に手を伸ばしながら目を閉じると浮かぶのは夫ではなく部下の男の手の感触で、唇を重ねたときの深いキスの温度が体の奥から離れなかった。
夫の部下という関係も、新婚という立場も、もうブレーキにはならなかった。
彼なしではいられなくなってしまった、とるるが気づいたときにはもう、引き返せないところまで来ていた。

