春瀬ももな、ボブヘアの白い肉体を足蹴にされ肉棒咥える不潔な肉便器に堕とされるまで
春瀬ももな(はるせももな)が出演した「性処理の為だけに存在する不潔な肉便器」シリーズの106分作品です。
性処理の為だけに存在する不潔な肉便器 春瀬ももな
薄暗い監禁部屋で、ももなは肉棒を咥える肉便器として生かされていた
閉じ込められて2年、もう逃げる意思すら残っていないボブヘアの春瀬ももなが、差し出された肉棒に素直に口を開く。
黒目がちな瞳を潤ませながら咥え込み、唾液を垂らして根元まで頬張るその姿に反抗の色はもうない。
白い乳房を揺らしながら股を開き、男の足裏に顔を埋めて舐めしゃぶる様は、性欲処理のためだけに置かれた道具そのものだった。
真面目に従えば暴力を振るわれない、その学習だけがももなを従順にさせていた。
イラマチオで喉を鳴らし、足の指を貪って嗚咽するまで肉便器は壊された
喉奥まで肉棒を突き入れられるイラマチオで大量の唾液を糸引かせながらえずき、涙目のまま「すみません」と零すももな。
赤い布一枚を剥がされた白い肌が、複数の手に押さえつけられて組み敷かれ、足の指を一本ずつ舐めさせられては陰部に押し付けられて嗚咽を漏らす。
もはや抵抗の言葉も忘れ、ただ股を開いて肉棒を受け入れ続ける姿だけが、薄暗い部屋に残されていった。
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