春矢つばさ(椎名りく)、セーラー服の女子校生が教室でクラス全員に裸にされ背中に落書きまでされた凄惨な女子校生い○め日記
春矢つばさ(椎名りく)(はるやつばさ(しいなりく))の120分作品です。
女子校生い○め日記 椎名りく
白いセーラー服の優等生が、クラス全員の視線の的にされていく
黒板の前に立たされた椎名りくの細い指先が震え、俯いた顔に長い黒髪がかかる。
周りを取り囲むクラスメイトと担任の嘲笑まじりの視線に、白いセーラー服の下の華奢な肩がすくんでいくのがわかる。
なんで私だけ、その疑問を口にする間もなく上着をはぎ取られ、小ぶりな乳房と薄い茂みが晒される。
恥辱に顔を歪めながら両腕で肌を隠そうとするが、伸びてくる手を振り払うことはできなかった。
裸の背中に落書きをされ、バケツを持たされる罰まで与えられた
四つん這いにさせられた丸い尻を品定めされ、白い背中にはマジックで数字が殴り書きされていく。
屈辱に震える肌へ無遠慮に這う指と、泣き腫らした目で天井を見上げる表情が重なり、いじめはもう止まる気配がない。
裸同然の体に再びセーラー服だけを纏わされ、両手にバケツを提げたまま廊下に立たされるりく。
涙の跡が頬に残ったまま、教室の喧騒だけがいつまでも背中に突き刺さっていた。
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