春矢つばさ、はにかむ素顔から一転ディープスロートで咥え込み騎乗位で蜜を垂らすうぶ撮りの一部始終

春矢つばさ(椎名りく)(はるやつばさ(しいなりく))の240分作品です。

うぶ撮り4時間

緊張気味の笑顔で脱いだ素人同然の体が、赤いソファの上で色づいていく

カメラを向けられてもまだあどけなさの残る笑みを浮かべていた春矢つばさが、赤いソファの上で男優の手に体を開いていく。

華奢な体つきに不釣り合いなほど小ぶりな乳房がシャツの下からこぼれ、恥ずかしさを隠しきれない表情のまま股間へと導かれた手が肉棒を握り込む。

緊張でこわばっていた指先が徐々に淫らな動きを覚え、にぎり込んだ肉棒の硬さに息を呑む。

続けてソファに座る男優の前に膝をつき、ブラをずらされた胸を揺らしながら頬張る肉棒に、うぶだったはずの口元が卑猥な水音を立て始めた。

脚を大きく割られ、喉奥まで咥え込んだ先でウブな体が女に変わった

ベッドに組み敷かれた春矢つばさの脚が左右に割られ、薄い陰毛に縁取られた割れ目が指先でなぞられるたびに腰がひくつく。

まだ男を知り尽くしていない体が、与えられる刺激の強さに戸惑いながらも徐々に濡れを増していくのがわかる。

仰向けから一転、黒髪を振り乱しながら肉棒を喉の奥まで深く咥え込むディープスロートに移ると、涙目になりながらもしゃぶる動きは止まらない。

騎乗位で跨り腰を振るたび揺れる小さな乳房と、息を荒くして快楽に溺れていく表情だけが、その場にウブさの代わりに残された。

本編を見る
ジャンル別の作品は動画で
同じジャンルの作品
女優一覧を見る