長谷川美紅、男子校の人妻女教師がバス痴漢に耐えきれず教え子たちに教室で辱められ声を上げて喘ぐまで
長谷川美紅(はせがわみく)の117分作品です。



【AIリマスター】人妻女教師バス痴● 長谷川美紅
生徒が見ているバスの中で、美紅は声を殺して耐えるしかなかった
男子校に勤める人妻女教師の長谷川美紅が通勤バスで痴漢に遭うところから始まる。
切れ長の目と整った顔立ち、柔らかく張りのある乳房を持つ美紅は、生徒が同乗するバスという逃げ場のない状況で問題を起こせないと歯を食いしばって耐えた。
その弱みを嗅ぎつけた教え子たちが帰宅バスで美紅を取り囲み、スカートの中に手を差し込んでくる。
「生徒が問題起こしたらマズイもんね」という言葉を武器に教師としての立場を完全に弄ばれ、声を殺したまま身体の奥を指でかき回される屈辱の中、美紅の下着はじっとりと濡れていった。







教室に連れ込まれ、人妻教師の乳房と濡れたマンコが教え子たちに好き放題にされた
バスから教室へと場所を移した教え子たちは容赦なく美紅の服をはだけ、形のいい乳房を鷲掴みにしながら乳首を舐め上げ、口を大きく開けて喘ぐ顔を見下ろしながら次々とちんぽを押し込んでいった。
頭を押さえつけられたまま口にちんぽを銜えさせられ、涙をにじませながらも舌を動かす美紅の姿は、もう誰かに助けを求えられる立場ではなかった。
結婚指輪をはめた手が白いシーツを掴み、突き上げられるたびに乳房が揺れて口から声が漏れていく。
辱めを重ねられるうちに人妻教師の体が快感を求め始めた瞬間の、あの表情が忘れられない。

