橋本美歩、患者の心を診る女精神科医が週末は麻縄で縛られ弄ばれる快楽に溺れ、喘ぎ声を聞かれた患者の前で自慰を披露し車椅子の股間に発情するまで
橋本美歩(あいみ、中谷あいみ)(はしもとみほ(あいみ、なかたにあいみ))が出演した「龍縛愛玩調教」シリーズの60分作品です。



龍縛愛玩調教19 女精神科医 中谷あいみ
白衣の下に隠していたのは、縛られることでしか満たされない欲だった
患者の精神を診て、言葉で心を解きほぐす仕事をしている中谷あいみの週末の過ごし方を誰も知らない。
診察室では冷静で知的な表情を崩さないその女が、週末になると麻縄で白い肉体を締め上げられ声を殺すことすらできなくなる。
豊かな乳房に縄が幾重にも食い込み、縛られるたびに理性の層が一枚ずつ剥がれていく様子は、昼間の凛とした佇まいとはまるで別人だった。
黒いタイトな衣装に包まれた肉感的なボディが縄に食われるほど、口から漏れる声は抑えようがなくなっていた。





































声を聞かれた、それでも止まれなかった
部屋から漏れた喘ぎ声が耳に届いてしまった患者に気づいた瞬間、頭の中で医師としての判断と雌としての衝動が激しくぶつかった。
口止めのつもりで自らの手を下着の中へ滑り込ませ自慰を披露するうちに、見られているという状況そのものが新たな火に変わっていく。
車椅子に座るその男の股間に視線が吸い寄せられ、気づいた時にはもう発情していた。
診察室で患者の心を管理していた女が、今度は自分の中の獣に管理される側になっていく、その転落の速度が目を離せない。


