橋元せな、門限18時のお嬢様女子大生が4歳からの箱入り育ちを脱ぎ捨てAVデビューで騎乗位と顔射に溺れるまで
橋元せな(はしもとせな)が出演した「FALENOデビュー」シリーズの158分作品です。
門限18時のムッツリシンデレラ お嬢様女子大生AV DEBUT 橋元せな
門限18時、箱入り育ちのムッツリお嬢様が憧れのカメラの前に立った
4歳からピアノを習い門限は18時、厳格な家庭で育ったせいでエッチな経験はほとんどないという橋元せな、色白ですべすべの肌に小ぶりな乳房、薄い毛に縁取られた割れ目が初々しさを物語る。
キラキラしたAV女優の世界に憧れてデビューを決めたと語る彼女だが、こっそり小さい頃からオナニーに耽っていたというムッツリな素顔も隠せない。
仰向けに寝かされ脚を大きく開かれると、慣れない手つきで愛撫を受けながらも敏感に腰をよじらせ、濡れた割れ目が男の指先にひくついていく。
初めての挿入では苦しそうに眉根を寄せながらも、奥まで咥え込もうとする腰の動きが止まらなかった。
騎乗位で乱れる箱入り娘、最後は顔に白濁をぶちまけられて
正常位でじっくり突かれるうちに声が甘く裏返り、自分から腰を振る騎乗位へと移ると色白の尻が大きく上下に跳ね、結合部からは愛液が糸を引いて滴り落ちた。
門限を破ってでも知りたかった快感に溺れていく表情は、もう箱入り娘のそれではなく一人の女の顔だった。
最後は正座の姿勢でおねだりするように舌を伸ばし、根元から舐め上げたペニスを夢中で咥え込む。
限界を迎えた男が顔面に熱い精液を放つと、白濁を受け止めたお嬢様の表情にはまだ見ぬAVの世界への期待が滲んでいた。
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