葉山さゆり、初めて目にした規格外の黒人巨根に「マンコが裂けちゃう」と素で叫びながら白い小柄な体を3Pで貫かれ顔射・口内・大量中出しで絶頂するまで
葉山さゆり(はやまさゆり)の115分作品です。



初めての黒人エッチ 葉山さゆり
「デカッ」、その一言が葉山さゆりの初体験を塗り替えた
色白でほっそりとした体つき、小ぶりな胸に薄い腹、華奢な腰回りの葉山さゆりが初めて黒人男性と向き合ったとき、思わず口をついて出たのは「デカッ」という飾りのない一言だった。
日本人とは明らかに異なるスケールを目の前にして演技ではなく素のリアクションで固まる姿が、この体験がまぎれもないリアルであることを物語っている。
筋骨隆々の黒い肉体に押し倒され、白い柔らかな肌がぴったりと密着するコントラストの鮮烈さ、その上でさゆりの口が半開きになって舌を伸ばしていく様子が、まだ何も始まっていないのに頭に焼き付いて離れない。







「裂けちゃう」と叫んだ唇が、やがて白濁にまみれて笑った
「マンコが裂けちゃうよ、大き過ぎるって」と本気で訴えながらも細い両脚を大きく開かされ、規格外の太さに白い下腹部をじわじわと押し広げられていく。
左右から黒い巨根を両手で握らされ、口で奉仕しながら下も同時に責められる3Pの圧力に、さゆりの表情はもう戸惑いより快感が上回っていた。
仰向けで口を大きく開いたまま顔面に降り注ぐ大量の白濁、口の中に叩き込まれる射精、そして子宮の奥に刻まれる中出し絶頂。
初めてのはずなのに、最後には自分から腰を動かしていたさゆりの顔が、すべてを語っていた。

