白峰ミウ、密売組織のアジトに単身潜入した秘密捜査官が時間停止×媚薬漬けの絶頂蓄積地獄に堕とされ正気を失うまで
白峰ミウ(しろみねみう)の120分作品です。



絶頂蓄積型時間停止に堕ちた秘密捜査官。 無抵抗媚薬漬け連続アクメ 白峰ミウ
銃を構えた凛々しい捜査官の顔が、罠の瞬間から別の表情に塗り替えられていった
黒のラテックススーツに身を包み、銃口を組織の男たちに向けた白峰ミウの眼差しは迷いのない鋭さを持っていた。
違法密売組織のアジトへの単身潜入、長期捜査の集大成がようやく実を結ぶはずだった、その瞬間までは。
時間そのものを止める装置を作動させた男たちは、身動きの取れない白峰の黒スーツを引き裂き、張りのある胸と引き締まった腹、形のいい乳首をむき出しにしたまま、停止した時間の中で快楽だけを際限なく積み上げていった。
本人の意識には届かないまま蓄積され続ける絶頂の予兆、さらに媚薬まで体内に流し込まれた状態で時間が再開したとき、白峰の全身を一気に貫いたのは捜査官としての矜持を根こそぎ吹き飛ばすほどの快感の奔流だった。







舌を垂らし、涎を滴らせ、それでも体は止まれなかった
時間再開の瞬間に全身を駆け抜けた蓄積絶頂が引いたころには、もう白峰の表情は別人だった。
媚薬で感度が爆上がりしたまま複数の男に四肢を持ち上げられ、締まった太ももの間を無遠慮に弄られるたびに舌が口から零れ落ち、涎が顎を伝う。
汗で濡れた肌に張り付く黒髪、開ききった口、上を向いた乳、どこをどう触られても反応が止まらない体に成り果てた白峰捜査官は、最後には自分から腰を落としてちんぽを求めるほど深く快楽に沈んでいた。
あの銃口の先にあった正義が、今はどこにも見当たらない。

