永野鈴(ながのすず)の115分作品です。



制服アナル処女喪失 永野鈴
無料クーポンに釣られた制服姿の鈴が、気づいたときには施術台に縛られていた
ネットで見つけた無料エステのクーポンを握りしめて扉を開けた永野鈴は、受付で差し出されたお茶を疑いもせずに口にした。
リラックス効果があると説明された一杯が睡眠薬入りだったことに気づく間もなく、制服のネクタイを緩めたまま意識が遠のいていった。
気づいたときにはすでに手首を拘束され、花柄のブラをはだけさせられた状態で施術台に横たわっていた。
ふっくらとした乳房、薄い色の乳首、無防備にさらされた柔らかい腹部、そのすべてがエステを装った組織の男たちに好き放題観察されていた。







スカートをまくり上げられ、誰にも触れさせたことのなかった穴が開かれた
チェック柄のスカートを腰まで折り返されると、ぷっくりと盛り上がる尻と、その中心にひっそりと閉じたアナル処女がむき出しになった。
もったりとした尻肉を両手で割り開かれ、男の指が無垢な穴の縁をなぞるたびに鈴の眉間に皺が寄り、唇から細い声が漏れていく。
意識が朦朧としたまま顔を歪め、拘束された手首を震わせながら、ずっと誰にも渡したことのなかった場所をゆっくりと貫かれていった。
あの無料クーポンを開いた瞬間から、もう取り戻せないものがあった。















































