葉山さゆり、夫同伴の婦人科検診でカーテン越しに巨根を突き込まれ白尻に精液を垂らされるまで診察台で啼いた人妻
葉山さゆり(はやまさゆり)が出演した「産婦人科どすけべ診察 検診で来院した美人妻のお股をぬぷぬぷ診療しまくる悪徳エロ産婦人科医」シリーズの130分作品です。
産婦人科どすけべ診察 検診で来院した美人妻のお股をぬぷぬぷ診療しまくる悪徳エロ産婦人科医 03 葉山さゆり
夫が待つ待合室のすぐ外、カーテン一枚隔てた診察台で検診が始まった
艶やかな黒髪と豊かな胸元を清楚なニットで包んだ葉山さゆりが、夫と連れ立って産婦人科を訪れる。
問診を終えて診察台に上がると、ピンクのカーテンが申し訳程度に体を隠すだけで、巨乳を包む白いニットの奥で乳首が緊張にこわばっていく。
内診台に脚を預けたまま目を閉じ、医師の指がおま○こに触れる感触に眉根を寄せ、吐息混じりの声を押し殺す人妻の表情が盗撮のレンズに生々しく映し出された。
カーテンの陰で巨根が突き込まれ、白い尻に大量の精液がぶちまけられた
検査の名目はいつしか消え去り、医師の巨根がおま○こに深々と挿入されてぬぷぬぷと出し入れされる。
夫がすぐそこにいるという緊張が逆に快楽を押し上げ、丸く張り詰めた白尻がびくびくと震えながら突き上げに合わせて揺れる。
最後は尻の割れ目にどろりと精液をかけられ、色づいた肌の上を白濁が伝い落ちていく。
診察台に横たわったまま荒い息を吐く葉山さゆりの姿だけが、カーテンの奥に静かに残された。
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