葉山さゆり、夜勤中の巨乳人妻ナースが病棟の入院患者たちに狙われ白衣を剥かれ肉便器として使い回される新婚妻NTR
葉山さゆり(はやまさゆり)の125分作品です。



妻は白衣の肉便器 入院患者達の性処理係をさせられた白衣の巨乳看護師妻 葉山さゆり
白衣の下に詰め込まれた爆乳が、病棟の男たちの欲望に火をつけた
同じ病院に勤める外科医の夫と結婚したばかりの新婚ほやほや、白衣の前ボタンが今にもはじけ飛びそうな爆乳を揺らしながら入院患者のベッドに笑顔で屈み込む葉山さゆり。
白衣越しでもはっきりわかる胸の膨らみ、ストッキングに包まれた太ももの柔らかそうな肉感、着替えるたびにレースのブラとパンツが浮き上がるくびれのあるボディを、病室の男たちは毎日脂ぎった視線で舐め回し続けていた。
同じ職場で忙しく立ち回る夫が深夜に戻れない夜勤の夜、患者たちは溜め込んできた欲望を解放するために薬を混入した飲み物をさゆりに飲ませ、意識が落ちた白衣の人妻の体を病室のベッドに押し倒した。

















意識の戻った人妻の体に男たちが列をなし、病棟に嬌声が響き渡った
白衣をはだけられ、グリーンのレースブラから溢れそうな爆乳を晒したまま病室のベッドに横たわるさゆりを囲んでニヤつく顔、顔、顔。
撮影されながら好き放題に触られ、意識が戻るころには夫の知らない快楽に体が反応し始めていた。
豊満な乳を鷲掴みにされ、柔らかく盛り上がった腰を男たちに順番に使われ続ける人妻ナースの白衣は、夜が明けるころには完全に別の意味を持っていた。
夫が同じ建物の中で患者を診ている間に、妻の体は病棟の性処理係として刻まれていく。



