椿りか、父親が帰郷した夜に六畳一間で眠る義母の柔らかな膨らみに息子のズル剥け巨根が辛抱できなくなって禁断の種付けSEXで孕ませるまで
椿りか(つばきりか)が出演した「上京種付物語」シリーズの121分作品です。



上京種付物語 旦那の連れ子の相性抜群なズル剥け巨根で孕まされて… 椿りか
父が去った夜、六畳に二人きりで並んだ布団が禁断の始まりだった
地方から電車に揺られて息子のアパートを訪ねた椿りかは、散らかった六畳一間を見て嫌な顔ひとつせず笑顔でテキパキと片付けを始める義母で、タイトなスカートから覗くむちっとした尻と、かがんだ拍子に揺れる豊かな胸が狭い部屋の中で否応なしに目に入る。
その晩、父親が急用で一人先に帰ってしまい、狭い和室に布団を並べて眠ることになった二人きりの夜、薄暗がりの中でりかの柔らかな体の輪郭が布団を持ち上げるたびに、息子の下半身は完全に制御を失った。
シャワーを浴びるりかの濡れた巨乳がすりガラス越しに滲み、翌朝のキッチンで背後から裾をめくり上げると口を開けて快感に溺れるその顔が、タガを外させた。

















相性抜群のズル剥け巨根が義母の奥を突くたびに、りかは止まれなくなった
息子のズル剥け巨根を一度受け入れた瞬間から、りかの体はその太さと深さに完全に合わせてしまった。
父親には知られてはいけない、わかっていても腰が引けない、むしろ自分から求めてしまうほど相性が良すぎた。
ふっくらとした乳房を揺らしながら喘ぐその顔は義母の顔ではなく、もっと原始的な欲に正直な女の顔で、最奥に精を叩き込まれるたびに体の芯が震えた。
孕むとわかっていても離れられない六畳の密室で、禁断の種が深く植え付けられていく。



