森沢かな、介護のたびに義父の手が這い回る豊満な体を持つ優しい母がヨボヨボのフリをしたスケベじじいの絶倫巨根にイカされまくるまで
森沢かな(飯岡かなこ)(もりさわかな(いいおかかなこ))の120分作品です。



祖父と母さん 僕の大好きな憧れの母さんのカラダをスケベじじいが触っているんです… 森沢かな
息子が気づいてしまった、じじいの手が母さんの体を狙っていることに
白いニットが張り裂けそうなほどの豊かな胸、ピンクのスカートから伸びる柔らかそうな腰回り、森沢かなという女がどれだけ男の目を引くか、息子である自分が一番よくわかっていた。
毎週欠かさず義父の家に通い、食事の世話から体を拭くことまで献身的に尽くす母さんの姿はどこまでも優しかった。
でもある日気づいてしまった、ヨボヨボのフリをしながらその豊満な体に手を這わせるじじいの目が、まったくよぼよぼじゃないことに。
世話をするたびに大きな乳房を押し付けるように前傾みになる体勢を狙い、ニットの上からでもわかる柔らかさをわざとらしく触りまくる義父に、母さん気をつけてよと忠告したのに、かなさんは笑うだけだった。

















絶倫じじいの巨根が、優しい母のカラダをとろけさせた
介護のふりをした手が乳をはだけさせ、ブラの中の乳首を老いた舌が舐めしゃぶる光景は、息子への忠告など最初からなかったかのように母さんの表情を崩していった。
絶倫を隠し持っていたじじいの規格外の巨根が蜜壷に埋まるたびに、献身的だったかなさんの顔がみるみる快楽に溶けていく。
老いた唇を自分から貪り、舌を絡ませながら腰を揺らす姿は、息子の忠告など遠い昔の話のようだった。
優しい母がじじいの絶倫巨根でここまでイカされ続ける光景は、一度見たら目が離せない。



