速水怜、団地妻の体を縛る昔の部下の罠に堕ちて拘束のまま濡れそぼつ悦虐SM
速水怜(はやみれい)の89分作品です。
悦虐団地妻 2 速水怜
結婚を機に会社を辞めた団地妻の前に、昔の部下が現れた
紫のブラウスにスカート姿でソファに横たわり、満たされない体をひとり持て余す速水怜。
専業主婦として落ち着いた暮らしを選んだはずが、夫に構われない夜が続くほど肌の奥がじんと疼いてしまう。
そんな折、かつての部下だった男が玄関先に姿を現す。
懐かしさに気を許した表情の裏で、男の目にはすでに淫らな計算が透けていた。
久しぶりの再会を装いながら、怜の隙だらけの体を舐めるように見つめている。
拘束された団地妻の肌が、抗えない快楽に濡れていく
SMプレイを持ちかけられ拒みきれないまま、怜はソファの上で腕を縛られ身動きを封じられる。
紫のブラウスの胸元が乱れ、押し殺した羞恥の声が漏れるたびに、拘束された体がびくんと反応してしまう。
罠だとうすうす気づきながらも、久しく忘れていた快感に理性を灼かれていく団地妻。
縄に締め上げられた肌はじっとりと汗ばみ、抵抗する言葉とは裏腹に腰が浅ましく揺れ続けた。
すべてを見透かした男の視線の下で、怜は主婦の仮面を脱ぎ捨てていく。
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