葉山ルナ、六本木高級クラブママが白い和装を乱され麻縄で美乳を締め上げられ蝋燭の熱に啼き堕ちる縄酔いの宴
葉山ルナ(はやまるな)が出演した「縄酔い」シリーズの77分作品です。
縄酔いマゾ美肉の宴 葉山ルナ
六本木の高級クラブママが、白い和装のまま縄の宴に引きずり込まれた
白い和装の衿元をはだけられ、黒いフィシュネットと網タイツに包まれた脚を無理やり左右に開かされた状態で椅子に括り付けられる葉山ルナ。
六本木の高級クラブで客を仕切ってきたママの貫禄ある色香が、麻縄一本で完全に支配される側へと塗り替えられていく。
豊かに実った美乳は縄の上下から押し出されるように形を変え、乳首は空気に晒されたまま硬く尖っていく。
股座には黒いガーターと小さな陰毛だけが申し訳程度に残され、椅子の上で晒された股間は羞恥に小さく震えていた。
蝋が肌に落ち、縄が肉に食い込むたびに、ママの嬌声が獣のものに変わっていく
上半身を胸の下で縛り上げられ、白い和装を肩から滑り落とされたまま、火の灯った蝋燭がゆっくりと胸元へ近づけられる。
熱い雫が乳房の上に飛び散るたびに体を跳ねさせ、束縛された手足では逃げることも許されず、ただ声だけが部屋に響いていく。
縄酔いという言葉の意味を知らなかったはずのママが、麻縄の痛みと蝋の熱に蕩けていく自分を止められない。
高級クラブで客を見下ろしていた女が、今はすべてを晒して快楽の奴隷に堕ちていく姿だけが、そこに残っていた。
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