早瀬すみれ、国際コンクール受賞の天才ピアニストが全裸で鍵盤を奏でながら観られる快感に溺れていくまでのAVデビュー
早瀬すみれ(はやせすみれ)の158分作品です。



世界が注目した美しき天才ピアニスト 早瀬すみれAVデビュー
スパンコールのドレスが割れた胸元、その奥に隠れていた顔をすみれは初めて晒した
深いVネックのスパンコールドレスに細いストラップ、鎖骨から胸の谷間にかけてダイヤのネックレスが這う。
ピアノの前に端然と座る早瀬すみれの横顔は清潔で知的で、国際コンクールの銅賞という実績が滲み出るような気高さがあった。
細い指先が鍵盤に触れるたびに二の腕から肩にかけての滑らかな素肌が光を受け、その繊細な手つきがいつしか別の想像を呼び起こす。
観客の視線を一身に浴びてきた25年間、その緊張と昂揚がいつの間にか快感に変わっていたと彼女は静かな声で言った。
ドレスを脱ぎ始めた瞬間の表情は、ステージでは絶対に見せないやつだった。








全裸で鍵盤を叩く細い背中と、上向きの小さな乳首が演奏のたびに揺れた
スレンダーな長い脚、キュッと締まって丸く盛り上がる尻、上向きで小ぶりな乳房と薄い色の乳首。
全裸のままピアノの椅子に腰を下ろし、指を走らせるすみれの細い背中はどこまでも美しく、だからこそ異様にエロかった。
演奏しながら足の甲で男を挟み込み、指先で鍵盤を叩くのと同じ繊細なリズムで扱いていく。
音楽で伝えきれなかった感情が、今度は肉体を通じてあふれ出ていく。
その陶酔した顔は、どんな演奏中にも見せたことのない顔だった。



