葉月保奈美、夫婦喧嘩で転がり込んできた憧れの兄嫁に想いをぶつけたら3泊分の中出しが始まった
葉月保奈美(はづきほなみ)が出演した「兄嫁と中出ししまくった数日間」シリーズの131分作品です。



兄嫁と中出ししまくった数日間 葉月保奈美
突然の上京、酒の席、そして溢れ出した長年の想い
兄の嫁として家族の席に座るたびに意識してしまっていた葉月保奈美が、夫婦喧嘩をきっかけに突然ひとりで上京してきた。
フリルのついた白いワンピースで義弟の部屋のソファに並んで座り、缶チューハイを片手に愚痴をこぼす保奈美の横顔があまりに近くて、ずっと胸の奥に押し込んでいた気持ちが酒の熱に溶けてじわりと滲み出してきた。
酔って崩れたブラウスの胸元からこぼれかけた豊かな膨らみ、薄く開いた赤い唇、ソファで眠り込んだあの柔らかい寝顔を前にして、打ち明けないままでいられるはずがなかった。

















想いを受け止めた兄嫁の唇が触れた瞬間、3泊分の歯止めが消えた
ワインを傾けながら静かに話を聞いていた保奈美が、義弟の告白に少し間を置いてから唇を重ねてきた。
エンジ色のレースの下着だけになった細い腰と張りのある乳房を惜しげもなく晒したまま義弟の上に身を預け、夫への怒りなのか本音なのか自分でもわからないまま腰を揺らし始める。
3泊という限られた時間の中で、朝も夜も関係なく奥まで押し込まれるたびに顔を歪め、なんども中に注がれていった。
帰る日が近づくにつれて求める回数が増えていく保奈美の表情が、この数日間の答えをすべて語っていた。

