葉月保奈美、15年ぶりに職場復帰した人妻が給料を削られた年下社員たちにオフィスで輪姦され抵抗するほど快楽に溺れてMの本性を晒すまで
葉月保奈美(はづきほなみ)が出演した「美しいおばさんの体験談 若いデカチンの男たちにまわされて悶絶してしまった私」シリーズの122分作品です。



美しいおばさんの体験談 若いデカチンの男たちにまわされて悶絶してしまった私3 葉月保奈美
15年のブランクを抱えて戻った職場が、屈辱の始まりだった
夫の収入が激減し、専業主婦として過ごしてきた15年を捨てて職場復帰した葉月保奈美。
黒のタイトスカートに白いブラウス、張りのある豊かな乳房と引き締まった腹部、熟れた女の色気を漂わせた肉体で中途入社した保奈美を、年下社員たちは最初から獲物として見ていた。
彼女の採用によって給与テーブルが圧迫されたと知った男たちの恨みは静かに積もり、ある残業夜についにオフィスの椅子に押し込まれた保奈美は複数の手に乳房をはだけさせられ、抵抗する声をかき消すように犯されていく。

















屈辱のはずだったのに、身体が正直に答えを出してしまった
黒のボディストッキング越しに複数の男に両脚を割り開かれ、前後から同時に貫かれながら口を大きく開けて喘ぐ保奈美の顔は、もう屈辱だけではなかった。
顔に精液を垂らされたまま舌を這わせ、目を細めてうねる姿が、彼女の中で何かが変わった瞬間を静かに証明していた。
抵抗すればするほど身体が熱くなる、その事実から逃げられなくなっていた保奈美が最後に辿り着いた場所は、誰にも言えない自分自身の深いところだった。

