葉月樹里、赤縄に両腕を吊られた36歳の清楚美熟女がバイブと電マで感じすぎて失神し挿入で一気に覚醒してケモノ化する
葉月樹里(はづきじゅり)の95分作品です。
イキまくり失神美熟女
赤縄に両腕を縛られ吊られた瞬間、清楚な人妻の顔がドスケベなメスに変わった
ピンクのボーダーニットに包まれた柔らかな肉体を持つ葉月樹里が、両手首を赤い縄で縛られ頭上に吊り上げられる。
感じすぎると気を失ってしまう特異体質を持つという36歳の清楚な美熟女は、腕を拘束された無防備な格好のまま白い腋と汗ばんだ肌を晒し、拘束愛撫が始まった瞬間から眉を寄せて息を乱していく。
寸止めバイブが膣内を這い回るたびに腰が勝手にくねり、縛られた腕だけが宙でピンと張りつめた。
電マの振動に失神し、挿入の瞬間にケモノと化して果てた
執拗な寸止めバイブで焦らされ続けた樹里の股間に電マが押し当てられると、全身がびくびくと痙攣し、やがてがくりと頭が垂れて失神してしまう。
意識を失ったその肉体に容赦なくチ○ポが挿入された瞬間、閉じていた瞳がかっと見開かれ、縄に吊られた体を激しく揺らしながらケモノのようにヨガり狂う。
失神から覚醒へと一瞬で反転した清楚な人妻の顔には、もう理性の欠片も残っていなかった。
本編を見る








































