葉月樹里、夫がいる昼下がりに指マンオナニーで疼く身体を持て余す叔母が甥の視線の先で騎乗位に乱れるまで
葉月樹里(はづきじゅり)が出演した「僕のおばさん」シリーズの117分作品です。
僕のおばさん 葉月樹里
エプロン姿の叔母の裏側で、満たされない身体が疼いていた
エプロン姿で甥の真を甲斐甲斐しく世話する美希は、夫に優しくされているはずなのに身体の疼きだけは止まらない。
誰もいない昼下がり、茶色いニットをたくし上げ下着を脱ぎ捨てた美希は、畳の上で膝を立てて指を股間に這わせる。
中指が何度も蜜口を往復するたびに腰がびくんと浮き上がり、半年前からこの家で暮らす甥がその一部始終を物陰から見つめていることにはまだ気づいていない。
覗かれていた叔母の痴態が、甥の手で現実の交わりへと変わった
数日後、再び一人でニットの裾から手を這い込ませ指マンに耽る美希を、今度こそ真は見過ごせなかった。
「おばさんもう我慢できないよ…」と告げる声に、羞恥より先に疼いていた身体が応えてしまう。
差し出されたデジモで濡れた蜜壺をさらに掻き回されながら、美希は観念したように甥の上に跨り腰を沈めていく。
熟れた尻が打ち付けられるたびに漏れる声は抑えが利かず、禁断の騎乗位は後戻りのできない代償を孕んだまま続いていった。
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