葉月まゆ、研究室のマドンナ女上司がノーブラ乳首チラ見せで部下を誘惑してきたと思ったらHカップ巨乳を揺らしてエビ反り潮吹き痙攣イキするまで
葉月まゆ(はづきまゆ)の145分作品です。



同じ研究室の美人上司は理系インテリ界のマドンナ 美し過ぎるリケ女おっぱい 葉月まゆ
知性も美貌も独占する女上司の、Hカップ巨乳が頭から離れなかった
理系エリートが集まる研究室の中で、葉月まゆは明らかに異質な存在だった。
切れ長の目に通った鼻筋、知性を感じさせる落ち着いた話し方をしながらも、薄いトップス越しにはっきりと主張してくる97cmのHカップ巨乳がどうしても視線を引き寄せてしまう。
ノーブラで出勤してくることもあって、ふとした拍子に浮き出る乳首の輪郭に気づくたびに研究どころじゃなくなる。
白いシャツの下で揺れる重たい乳の存在感と、仕事では一切隙を見せないあの真剣な横顔がチグハグで、それがまたたまらなかった。







自分に欲情してくれる部下のチ●ポが嬉しくて、理系マドンナのタガが外れた
部下が自分の体に正直に反応していることに気づいた瞬間、まゆの目つきが変わった。
床に座らせた部下の上にしなやかな脚を伸ばし、上から支配するように足先で触れてくる痴女っぷりは知的な外見からは想像もつかない。
そして服を脱いだ葛月まゆの全身は、研究室での印象を完全に裏切るエロ女神そのもので、張りのある巨乳がぶるんと揺れるたびに理性が持っていかれる。
騎乗位で深く腰を落として口を開け、後ろから腰を掴まれてガンガン突かれれば背中をしならせながら潮を吹いて痙攣イキ、頭の中で思い描いていた女上司の痴態が画面いっぱいに広がっていく。

