葉月なぎさ、イケと言われたら即イキするマゾ豚肉便器が足立ちイラマで白目を剥いて喉奥射精を飲み込むまで
葉月なぎさ(はづきなぎさ)が出演した「みるくてぃ~」シリーズの75分作品です。
絶対的従順なガチマゾチ●ポケース@なぎちゃん(仮) 葉月なぎさ
白ニットの巨乳スレンダーが足を広げ、口から先に堕とされた
白いもこもこニットに淡いピンクのレースを合わせた葉月なぎさが、ソファの上で両脚を大きく開かされる。
スマホ越しに自撮りを見せながら興奮を確かめるうちに、もう股は隠しきれないほど濡れそぼっていた。
男が立ち上がった瞬間に膝立ちで顔を寄せ、涎を垂らしながら肉棒を口いっぱいに頬張るイラマチオへと流れ込む。
喉奥まで突き入れられるたびに大きな瞳が潤み、Bカップを軽く超える巨乳が揺れながら男を見上げる顔は、もう従順な肉便器そのものだった。
あへ顔で白目を剥き、イケと命じられた瞬間に果てる
足立ちバックで貫かれながら豊満な胸を揉みしだかれると、なぎさの口からは謝罪と懇願がひっきりなしに漏れ始める。
「イカしてください」「ごめんなさい」と言葉を崩しながら舌を突き出し、白目を剥いたあへ顔のまま腰を震わせる姿はもう理性の欠片も残っていない。
イケと短く命じられた瞬間、びくびくと全身を痙攣させて絶頂に堕ち、そのまま大量の精液を奥へと注ぎ込まれた。
放心したまま脚を開いたソファの上に、満たされた肉体だけが残されていた。
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