響鳴音、イッたことのない巨乳セレブが電動バイブとねちっこい指マンで汚れた果実に堕ち潮を吹くまで
響鳴音(望月なな)(ひびきめい(もちづきなな))が出演した「バイブ白書M」シリーズの104分作品です。
バイブ白書M 巨乳羞恥電動肉棒 響鳴音
「私、イッたことないの」という軽い告白が、巨乳セレブを羞恥地獄へ突き落とした
赤く染めた髪を揺らし舌先をちろりと覗かせる響鳴音は、巨乳と美尻を持て余しながら男にも金にも困らず生きてきたセレブだった。
赤いトップスの胸元を窮屈そうに押し上げる膨らみと、黒のミニスカートから伸びる太ももを見せつけるように屋外を歩く姿は余裕そのものだったが、唯一の欠点である好奇心が「イッたことがない」という軽率な一言を引き出してしまう。
その言葉を耳にした瞬間から、彼女の汚れない美貌にバイブの切っ先が向けられる未来が決まっていた。
緑のワンピースをまくり上げ、指とバイブの連続責めに巨乳セレブの余裕が崩れ落ちた
薄い緑のワンピース越しにも隠しきれない巨乳を揺らしながら、ソファに腰掛けた鳴音の股間へ指が割り込んでいく。
羞恥に歪む表情とは裏腹に、濡れそぼった肉びらは指を絡め取るように蠢き、続けて差し込まれた電動バイブの振動が子宮の奥まで送り込まれると腰がびくんと跳ねた。
潮を吹いて初めての絶頂を知った巨乳セレブの白い肌には、汗と愛液の筋だけが生々しく残されていた。
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