響蓮、勃起薬で暴走した教え子に白いおっぱいとクビレボディを朝まで何度も中出しされ続けた女教師の一夜
響蓮(ひびきれん)の120分作品です。



勃起薬を飲まされて蓮先生に介抱してもらったら…真っ白おっぱいとクビレボディに勃起が止まらず朝まで何度も中出ししてしまった性欲モンスターなボク。 響蓮
夜道でうずくまる教え子を放っておけなかった蓮先生の、優しさが裏目に出た
白いシャツのボタンが胸の膨らみに押されてわずかに開き、タイトスカートに包まれた腰のくびれが歩くたびに揺れる響蓮が、夜道にしゃがみ込んでいる担任クラスの男子生徒を見つけたのが運の尽きだった。
事情を聞いて自宅に招き入れ、友人に飲まされた勃起薬のせいで射精しても収まらないと打ち明けられた蓮は困惑しながらも生徒の様子を見守ろうとした。
しかし薬で限界まで膨れ上がった性欲が向かう先は、目の前にいる真っ白な肌と形のいい乳房を持つ女教師しかいなかった。
ソファに並んで座る距離感が、もう取り返しのつかないほど近かった。







無理やりフェラから押し倒し中出しへ、それでも朝まで終わらなかった
頭を掴まれて口を割らされ、白い胸元をはだけたまま涙目で咥えさせられる蓮先生の喉奥まで容赦なく押し込まれる光景から、もう歯止めが効かない。
ウエストのくびれと張りのある尻を両手でつかんで押し倒し、薄いレースのランジェリーごと脱がせて白く柔らかい乳房に顔を埋めながら中出しするまで止まらなかった。
一度果てても硬さを保ったまま次の体位に移行し、汗で光る肌に何度も精液を注ぎ込んでいく追撃が夜明けまで続く。
バスルームで濡れた素肌を晒しながらも求められ続けた蓮先生の表情が、快楽に溶けていく瞬間が、この一夜のすべてだった。


