氷高小夜、連続婦女暴行殺人鬼を観察する犯罪心理学者がナースコスプレで檻の中へ堕ち鎖に繋がれ貪られる
氷高小夜(ひだかさや)の60分作品です。
羊たちは貪欲
檻の外から観察していたはずの小夜が、挑発に乗って中へ足を踏み入れた
犯罪心理学の第一人者として殺人鬼を檻の外から冷静に観察していた氷高小夜が、バーで交わした言葉の裏で沸き立つ好奇心を抑えきれずにいた。
ナース衣装に身を包み、挑発するような視線を送る男に近づくたび、専門家としての理性が少しずつ揺らいでいく。
檻の中へ足を踏み入れたその瞬間、彼女はもう観察者ではいられなくなった。
鎖に繋がれ全身を貪られ、小夜は淫乱ハードな快楽に堕ちきった
檻の中で四つん這いにされ、股間を舐め回されながら喘ぎを漏らす小夜。
首輪と鎖に繋がれ逆さに吊られるような姿勢を取らされても、その顔にはもう恐怖よりも屈服した快感が滲んでいた。
何日も観察し続けた男の手によって、犯罪心理学者としての仮面は完全に剥がされてしまう。
冷静だったはずの小夜が、鎖の音とともに乱れ果てていった。
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