Himari、Qカップ乳首を執拗につねられ舐められ吸われ続け旦那の隣で挿入懇願するまでチクイキ調教されたNTR秘書
Himari(ひまり)の120分作品です。



悪徳セクハラ親父社長に挿入懇願するまで執拗に乳首開発させられ続けたワタシ(秘書)… Himari
旦那の出世を人質に取られた秘書Himariの乳首が、親父社長の指に屈した
社内恋愛で結婚した部下のHimariに嫉妬した親父社長が秘書役を命じたその日から、Qカップの巨乳を持て余すようにニットの胸元を張らせて出社する彼女への粘着が始まった。
旦那の出世を盾にされては拒否する言葉も出てこない。
眼鏡の奥で潤んだ目をしながらも社長室に呼ばれるたびにシャツをはだけさせられ、たわわに揺れる乳を鷲掴みにされて乳首をつねり上げられる。
感度上昇する乳タイツを装着させられた状態でバイブを両乳首に当てられ、あれだけ嫌がっていた顔が快楽に歪んでいく様子は見ていて背徳感が止まらない。
オイルで濡れ光る白い巨乳を両手で揉みしだかれ、充血した乳首を執拗に舐め吸われ、Himariの口からは嗚咽とも喘ぎともつかない声が漏れ続けた。







チクイキを重ねるたびに乳が育ち、しまいには自分から挿入をねだった
乳首だけで何度もイカされ続けるうちにQカップだった乳がRカップに成長し、社長の手でも余るほどの肉感が増していった。
旦那が働くオフィスの横で乳ワイパーSEXをさせられ、キュンキュンと締まるマンコにちんぽをハメられながら巨乳を揺らして騎乗するHimariはもうとっくに理性を失っていた。
拡大鏡で乳首の変化を確認されるあの屈辱的なシーンが、逆に彼女の感度に火をつけた。
つねられ舐められ吸われのチクイキ地獄を繰り返すうちに、挿入してくださいと自ら懇願する言葉が口をついて出てしまう。
NTRの罪悪感と乳首から全身に広がる快感が混ざり合い、眼鏡の秘書の表情が完全に堕ちた顔に変わる瞬間の余韻が、最後まで頭から離れない。



