葉山みりあ、10年片思いのゴミ部屋オヤジに監禁されJカップ巨乳をねっちょり舐め犯され体液ドロドロで拘束イカされ続けた7日間
葉山みりあ(はやまみりあ)の121分作品です。



「ずっと見守っていたのに…!」最近帰宅が遅くなったのを10年片思いの隣人コドオジが嫉妬…! ゴミ部屋の濃厚オヤジにJカップを体液ドロドロで犯●れねっちょりイカされ続けた7日間 葉山みりあ
荷物を届けに行っただけだった、その扉が閉じた瞬間から7日間が始まった
間違えて置かれていた荷物を届けに行っただけの葉山みりあが隣室の扉をくぐった瞬間、10年分の執着を溜め込んだオヤジの手が首元に回ってきた。
ゴミと段ボールが積み上がった薄汚い部屋の中、スーツ姿のみりあはそのまま押し倒され、白いシャツをはだけられ赤いブラから溢れそうに盛り上がるJカップの巨乳を無遠慮に掴まれる。
ボールギャグを噛まされ両手を拘束された状態で、充血した巨根をずぶずぶと挿入されながら眉根を寄せて声を押し殺すみりあの顔は、すでに快楽の入り口に立っていた。
汗ばんだ肌にブラのレースが食い込み、乳首が透けながら揺れるたびにオヤジの腰使いが激しくなる。









7日目、みりあのマンコはもう巨根を欲しがって濡れていた
汗だくのまま1日中求められ、精子を顔や乳房に浴びせられ、舌でJカップをねっちょりと舐め上げられ続けた日々の果てに、みりあの体はとっくに正直になっていた。
手錠を外された状態でも自分から腰を沈め、重たい乳房を揺らしながら顔を仰け反らせてイキ声を上げるみりあの姿は、監禁初日の恐怖とはまるで別人だった。
ゴミ部屋の中、汗と唾液と精液がねっちょりと混ざり合った体で巨根の暴走ピストンを受け止め続けた7日間の終わりに何が残ったのか、みりあ自身もまだわかっていないかもしれない。



