姫森あむ、断れない押し弱アイドルがプロデューサーに連れ込まれた温泉宿でGカップむっちり肉体をオナホ扱いされびくびく震えながらイカされ続ける



おどおどブルブル… 押し弱アイドルはプロデューサーのいいなりなので無理矢理温泉旅行に連れてかれオナホ扱いされています 姫森あむ
うるうるの瞳で困り顔、それでも「嫌です」が言えないアイドルの末路
うるうると潤んだ大きな瞳で困惑しながらも首を縦に振ってしまう、それが姫森あむという女の業だった。
断ることが怖くて渋々乗り込んだプロデューサーの車の中、助手席でブラをずり下げられGカップの白く重たい乳房を無遠慮に揉みしだかれても震えながら受け入れるしかない。
柔らかく溢れ出るような乳の量感、薄いピンク色の乳首、小動物めいた表情で眉を下げるあの顔が見る側のS心を容赦なく刺激する。
断ったことが一度もない性格がどれほど危険かを、あむ自身がまだわかっていなかった。









温泉宿の畳の上で、おどおどしたまま何度でも使われた
旅館に着くなりマ●コにとびっこローターを仕込まれ、浴衣の帯を締め直して宿の庭を歩かされる。
振動が止まらないまま表情を保とうとするあむの顔が崩れるたびに、プロデューサーの手がリモコンを弄る。
部屋に戻れば四つん這いにさせられてブラから溢れる巨乳をぶら下げたまま口を使わされ、温泉上がりの火照った肌にじっくりと玩具を押し当てられびくびくと震え続けた。
嫌とも言えず、逃げることもできず、ただ与えられる快感に顔を歪めていくGカップのむっちり肉体は、気づけばもう何度でも使われることに慣れ始めていた。

