近藤ムム、童貞同士の放課後が初キス・潮吹き・相互アナルSEXまで加速した甘くてエロい青春の思い出
近藤ムム(こんどうむむ)が出演した「僕たちが童貞を捨てた日」シリーズの120分作品です。



【青春×ニューハーフ×ドラマ】ぼくたちが童貞を卒業したあの頃、無我夢中で穴に入れあった。「初めてのキス、潮、初アナルSEX、そして逆アナル、全部いい思い出。」 近藤ムム
男友達のはずだった近藤君の部屋着姿に、童貞の欲望が溢れ出した
いつの間にか放課後を一緒に過ごすのが当たり前になっていた同級生の近藤ムム、テストの点数に自分でも笑ってしまうくせに嬉しそうな顔をして、からかうと照れて誤魔化そうとするところが妙に憎めなかった。
勉強しようと訪ねた近藤君の部屋で目に入ったのは、女の子みたいにやわらかいシルエットをした部屋着姿で、短く切り揃えたボブの髪とくりっとした目元の笑顔が無防備に向けられた瞬間、童貞の頭の中で何かのスイッチが入ってしまった。
胸元のやわらかい膨らみに視線が吸い寄せられ、すらっと伸びたきれいな脚に触れてみたくて、気づいたら唇が重なっていた。

















初めての口内、潮、そしてお互いのアナルに無我夢中で入れ合った
初めてのキスは止まらなくなって、舌を絡め合ったまま手が動き出し、近藤ムムは手コキでびくびく震えながら潮を吹いて果てた。
そこからはもう二人とも歯止めが利かなくて、チ〇コとチ〇コを擦り合わせ、お互いのアナルに夢中で挿れてしまった。
初めてだからやり方もわからなくて、擦りすぎて痛かったと後から笑える記憶になった、それでもあの頃の何もかもが正直で、余計なものが何もなかった。
近藤ムムのあの笑顔と潮吹いた顔と、アナルに挿れられた瞬間の表情が、ずっと頭の中に残り続けている。



