雛形みくる、おとなしい教え子がセーラー服を開いた瞬間に妻子持ち教師の理性が死んだ、くびれスレンダーなのにIcupの反則生乳ノーブラ誘惑不倫
雛形みくる(ひながたみくる)の136分作品です。



無口でおとなしい教え子のまさかのナマ乳セーラー誘惑に理性が吹き飛び何度も吐精してしまう。 雛形みくる
クラスの端っこにいた無口な教え子が、セーラー服の中に反則級の爆乳を隠していた
自己主張もなく教室の隅で静かにしている雛形みくるがなんとなく気になって、悩みを聞くうちに少しずつ心を開いてくれた、それだけのはずだった。
「先生のことを考えると胸が痛くて…みてもらっていいですか」そう言ってセーラー服をはだけた瞬間、目に飛び込んできたのはスレンダーなくびれに似合わないIcupの生乳で、幼い顔とのギャップに脳が完全に焼き切れた。
ブラをつけていない生乳は張りと重みを両立した球体で、大きく張り出した乳輪と主張の強い乳首が教師という理性を根こそぎ持っていった。
妻子持ちだとわかっていた、立場もわかっていた、それでも両手で鷲掴みにしてむしゃぶりついていた。







図書室で脚を開かせてマ●コに顔を埋め、その巨乳でパイズリされながら何度も吐精した
図書室の本棚に寄りかからせてセーラー服をたくし上げ、脚の間に顔を埋めてクリとマ●コを舐め上げると、みくるは巨乳を揺らしながら腰を押しつけてくる。
ノーブラのまま乳をこぼしたセーラー服姿で跨がってくる教え子に何度射精しても足りなくて、あのIcup生乳に挟ませてパイズリさせるたびに理性の残骸がまた一枚剥がれていった。
不倫だとわかっていながら昼も夜も求め続けた教師失格の顛末が、まだ続いている。



