ひなこ、制服のまま浣腸を仕込まれ電車が見える窓辺で羞恥の脱糞を晒すまで
ひなこ(ひなこ)の90分作品です。
浣腸御用達
電車が見える出窓で、制服のひなこに浣腸器が突き立てられた
制服姿のまま出窓に膝をつかされたひなこに、浣腸器のノズルが尻の穴へねじ込まれる。
窓の外を電車が走り抜けるたびに、外から見られるかもしれない羞恥に頬を赤らめながら、注入される液体の重さに下腹が波打っていく。
限界を訴える声を無視されたまま制服のスカートだけをまくり上げられ、震える太腿を閉じることも許されない。
羞恥と我慢の狭間で、白い靴下だけが力なく床に投げ出されていた。
我慢の限界で解放され、制服の上に排泄を晒し切った
いよいよ限界に達した合図で開放を許されると、ひなこは制服の裾を握りしめながら尻を突き出し、堪えていた便を一気に排泄する。
羞恥に泣きそうな顔のまま、垂れ落ちる便を制服の布地に受け止めさせられ、恥辱の重みが肌にまとわりついていく。
言うことを聞いたご褒美と告げられ差し出された手に、ひなこはされるがまま身を委ねた。
乱れた制服とともに、羞恥の余韻だけがその場に取り残された。
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