日向由奈、クズ男に沼った母に売られた美少女が強制イラマと無責任中出しレイプで初めてのカラダを穢されていく
日向由奈(ひなたゆな)の124分作品です。



母はクズ男に沼っています。私は、そのお手伝いをさせられています。 日向由奈
「由奈がなんとかしなさい」母に売られたその日から、逃げ場はどこにもなかった
母が沼っているクズ男が由奈に目をつけた、それだけのことだった。
「ヤラせろよ、そしたら家に残ってやる」という下劣な取引に、捨てられることを恐れた母は娘を差し出すことを選んだ。
制服のまま男に組み敷かれ、細い手首を掴まれて抵抗する隙も与えられない。
華奢な肩幅に小ぶりの乳、薄い胸板に浮かぶ肋骨の線、子供のように未熟なカラダに男のデカチンが容赦なく押し当てられる。
泣き顔のまま口をこじ開けられ、唾液を糸引かせながら喉奥まで突き込まれるイラマに、母はその場で目を逸らすことしかできなかった。







初めてのマンコにぶち込まれた肉棒が、無垢な美少女を壊していく
ソファに押し倒されて脚を割り開かれ、慣れていない膣に強引にねじ込まれた瞬間、由奈の口から漏れた声が部屋に響いた。
細い腰をつかまれたまま打ち込まれるたびに白い腹が揺れ、小ぶりの乳が弾む。
逃げ場を塞ぐ母の存在が最大の絶望で、助けを求める相手が加害者側にいるという地獄の中、男は溜まるたびに由奈の奥へ無責任に精液を注ぎ込んでいく。
泣きながら口を開けてイラマを受け、中出しされたマンコからとろりと白濁が垂れる、その光景に母が何を思ったのかは、画面の外にしかない。



