広瀬奈々美、童貞息子の反応を確かめる熟母フェラから巨尻騎乗で中出しまで堕ちた禁断の筆おろし
広瀬奈々美(堀口奈津美)(ひろせななみ(ほりぐちなつみ))が出演した「○○の筆おろし」シリーズの102分作品です。
義母の筆おろし 巨尻に埋まる息子の童顔 堀口奈津美
息子の童貞を疑った母が、確かめるつもりで口を使った
短い茶髪と豊かな胸元を白いニットで包んだ奈津美は、ゴロゴロと働きもしない息子・恭平の態度に悩んだ末、童貞かどうかを確かめようと股間に顔を埋める。
最初は様子を窺うだけのつもりが、手にした肉棒に舌を這わせ唾液を絡めるうちに頬がじわりと火照っていく。
乳房の谷間を覗かせたまま一心にしゃぶりつく姿は、もう母の目ではなく女の目に変わっていた。
腹の上に乳首を這わせて舐め上げる頃には、確かめるという建前はとうに消えていた。
豊満な巨尻を息子の股間に沈め、母は息子に溺れていく
下着をずらされ露わになった張りのある乳房を揉まれながら、奈津美の息は荒くなっていく。
童貞と知った瞬間、哀れみよりも牝の欲が勝り、自ら体を起こして熟れた巨尻を息子の顔に押しつけた。
うなじを反らせ声を抑えきれないまま尻を揺らし、息子の息遣いが尻肉に当たるたびに腰が勝手に跳ねる。
初めての筆おろしに戸惑う童貞の息子を、母の巨尻がじっくりと女にしていく夜だった。
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